for the purpose

幸南食糧が目指すもの

お米の価値と魅力を届けること

お米を取り巻く環境は大きく変わりつつありますが
日本の食文化であるお米の価値と魅力は増すばかり。
お米の新しい価値を発信し、魅力を伝えることが私たちの使命です。

日本の農家を
元気にしたい

お米をもっと
食べて欲しい

お米の価値を
伝えたい

お米との出会いを
広げたい

幸南食糧

自社工場で精米したブランド米「おくさま印」のお米を小売店舗やレストランにご提案。主に産地のストーリーを消費者に届ける役割を果たします。

米匠庵

お米を贈るという新しい文化を発信する、ギフト・ノベルティ事業部。地域活性課として産地ブランディングにも携わります。

食品開発加工センター

自社の新しい商品を開発するとともに、お客様にお米の新たな活用法をご提案。試作と試食を繰り返して新しいメニューを生み出しています。

産地

幸南食糧の玄米の仕入先。売り手と買い手という枠組みを超えた生産者さんとの繋がりが、幸南食糧を力強く支えています。

幸南食糧はグループ全体に様々な部署があり、多種多様の事業を展開しています。
部署と部署とが密に連携することで、産地とお客様とを繋ぐ役割を果たしています。

詳しくはこちら
日本の農家を
元気にしたい
お米をもっと
食べて欲しい
お米の価値を
伝えたい
お米との出会いを
広げたい
幸南食糧

自社工場で精米したブランド米「おくさま印」のお米を小売店舗やレストランにご提案。主に産地のストーリーを消費者に届ける役割を果たします。

米匠庵

お米を贈るという新しい文化を発信する、ギフト・ノベルティ事業部。地域活性課として産地ブランディングにも携わります。

食品開発加工センター

自社の新しい商品を開発するとともに、お客様にお米の新たな活用法をご提案。試作と試食を繰り返して新しいメニューを生み出しています。

産地

幸南食糧の玄米の仕入先。売り手と買い手という枠組みを超えた生産者さんとの繋がりが、幸南食糧を力強く支えています。

幸南食糧はグループ全体に様々な部署があり、多種多様の事業を展開しています。
部署と部署とが密に連携することで、産地とお客様とを繋ぐ役割を果たしています。

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会社概要

会社名 幸南食糧株式会社 KOHNAN SHOKURYO co.,ltd.
設立 1976年(昭和51年)
資本金 振込資本金 7,000万円  / 授権資本 2億8,000万円
売上高 238億円(2015年度実績)
代表者 代表取締役社長 川西 孝彦
従業員数 106名(平均年齢 32.5歳)
事業所
大阪本社
〒580-0045 
大阪府松原市三宅西5丁目751番地
TEL:072-332-2041(代) FAX:072-336-4158
ハルカス営業部
〒545-6029 
大阪府阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス 29階
TEL:06-6627-0930 FAX:06-6627-0931
関東営業部
〒104-0061 
東京都中央区銀座2-9-13 GINZA-2 3F
TEL:03-6264-4130 FAX:03-6264-4131
西日本営業部
〒812-0011 
福岡県福岡市博多区博多駅前4-15-10-802
TEL・FAX:092-472-0208
食品開発加工センター
〒580-0014 
大阪府松原市岡2丁目6番11号
TEL:072–332–1158 FAX:072–332–4158
工場
大阪三宅工場、関空工場、埼玉工場、岡山工場
主要取引銀行 みずほ銀行・三菱東京UFJ銀行・三井住友銀行・百十四銀行