日本にはまだまだおいしいものが眠っている

日本にはまだまだおいしいものが眠っている

農業大国の日本には、まだ知られていないたくさんの特産品が眠っています。
幸南食糧の産地ブランディング事業では、地域と連携して特産品を独自で商品化。
商品企画からパッケージデザイン、販路の確保までトータルでサポートしています。
生産地の地名そのものをブランド化することで、単なる「農産物」「海産物」ではなく、付加価値を持った商品を生み出していきます。
地域の活性化は日本の農業の活性化に繋がっています。
幸南食糧は、お米をキッカケとした全国の魅力的な地域づくりをお手伝いしたいと考えています。

農業の六次産業化をお手伝い

農業の六次産業化をお手伝い

第一次産業(生産)+第二次産業(食品加工)+第三次産業(流通販売)=第六次産業

第六次産業とは、農業や水産の生産者が、商品化や流通販売まで携わる新たな産業の形です。
日本の農業活性化を目指し、政府からも推奨されています。しかし、生産のプロである農家さんも、商品化のノウハウや販売ルートは持っていません。幸南食糧や米匠庵が持つ技術や知識、ネットワークを提供することで、生産者さんと一緒に地域のブランド化を進めています。

生産地紹介

越前たけふ農協

越前たけふ農協

「農家のための農協」へ
回帰を目指す革新的な取り組み

野洲愛郷米

野洲愛郷米

全員が同じ作り方、同じ管理へ
お米のプロがこだわる生産・品質管理

兵庫県養父(やぶ)市

兵庫県養父(やぶ)市

人口2万5千人の町が国家戦略特区へ
棚田を守る 中山間地域の新たな農業の形

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