• お問い合わせ
  • 幸南食糧の挑戦
  • 法人のお客さまへ
  • 個人のお客さまへ

カテゴリ

過去アーカイブ

  • 2020/03/05ニュース

    お礼のお手紙をいただきました

    大阪市立大学硬式野球部では、冬期の練習に於いて選手の基礎体力をつけるため、

    朝夕に3合のご飯を食べる「食事トレーニング」を実施されております。

    全国大会を目指して日々、練習と食事トレーニングに取り組まれている野球部の皆さんの想いを受け、

    お米を通じて青少年の育成を応援するため、弊社では昨年12月に「おくさま印のお米」100kgを

    寄贈させていただきました。

     

    00市大野球部へ寄贈

     

    この度、大阪市立大学硬式大学野球部の皆様より、御礼のお手紙をいただきました。

     

    市大野球部お手紙

     

    弊社は今後とも微力ながらにお米を通じた社会貢献に取り組んでまいります。

    大阪市立大学硬式野球部の皆様の今後ますますのご活躍をお祈りいたします。

  • 2020/03/03ニュース

    「健康経営優良法人2020(中小規模法人部門)」へ認定されました。

    健康経営優良法人認定制度とは、地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が勧める健康増進の取り組みをもとに、

    特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。

     

    このたび幸南食糧株式会社は「健康経営優良法人2020(中小規模法人部門)」へ認定されました。

     

    健康経営優良法人2020_中小規模法人_横

     

    弊社は社内コミュニケーションの充実を図る取り組みとして、

     

    自社菜園で収穫した野菜を社内食堂で調理をしてスタッフで昼食をとる「おくさま食堂」、

    IMG_5352IMG_5355

    会社より助成金を支給し部署間でのコミュニケーションを図る「明るい会」、

    S__8470539S__56639541

    また社内挨拶に特化して出勤時、退勤時に握手をして挨拶する「元気体温計あいさつ」等の取り組みを評価いただいたことと考えております。

    元気体温計挨拶-(1)29664942_1956997957645846_6193005056045021182_o

    今後も健康経営優良法人として、社内制度のより一層の充実と従業員スタッフの健康を意識した経営に努めて参ります。

     

     

    幸南食糧株式会社

    総務部

  • 2020/02/28ニュース

    第5回 松原市長杯フットサル大会(小学生の部)へ協賛

    弊社は松原市で創業し、米事業に取り組んで44年が経ちました。

    日頃より〝ごはんの魅力と価値を伝えたい″という想いを全スタッフが共有し、

    取り組んでおります。

     

    そのひとつに、『次世代を担う子どもたちの健全な体作りをサポートしたい』という

    強い想いから青少年育成事業にも取り組んでおり、

    この度、スポーツパークまつばらにて開催されました

    「第5回 松原市長杯 フットサル大会(小学生の部)」にて

    チンするだけでカップのままで手軽に食べられる

    「お赤飯」「旬デリもち麦ごはん」を協賛させていただきました。

    KIMG0551

    KIMG0552

    残念ながら新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、開会式は行われませんでしたが、

    大人顔負けの迫力がある試合が、繰り広げられました。

    KIMG1905

    KIMG1906

    KIMG1907

    幸南食糧株式会社は、お米を通じて、未来を担う子どもたちの健康と

    健全な成長と幸せのために積極的に活動してまいります。

  • 2020/02/27ニュース

    【速報】日本穀物検定協会より令和元年産米の食味ランキングが発表されました。

    この度、日本穀物検定協会より日本全国のお米の食味ランキングが発表されました。

    ブログ用jpg

    ブログ用2

    日本穀物検定協会HP

     

    日本穀物検定協会(穀検)は26日、2019年産米の食味ランキングを発表した。最高位の「特A」に格付けされた産地品種銘柄数は54となり、2年連続で50の大台を超えた。良食味米の販売競争が激しさを増し、初出品の福井「いちほまれ」や、岩手「銀河のしずく」など県独自新品種が特Aを取得。夏場の高温による影響が懸念された中で、「つや姫」や「にこまる」など高温耐性品種の活躍が目立った。
    (中略)
    初めて特Aを獲得したのは、青森「まっしぐら」、福井「いちほまれ」、静岡「きぬむすめ」(東部・中部・西部)など7銘柄。このうち、「いちほまれ」は初の本出品で特Aとなった。
    県オリジナルの新興銘柄では他に、岩手・県中「銀河のしずく」、山形「雪若丸」(置賜・村山)が特Aとなった。
    北海道「ゆめぴりか」「ななつぼし」、青森「青天の霹靂(へきれき)」、山形「つや姫」など初出品以降、連続で特Aを取っている銘柄もある。
    品種別の特A数は「コシヒカリ」が16と最も多い。一方で、「つや姫」「にこまる」「おいでまい」「みずかがみ」など高温耐性品種が特Aを取得した。

    出展:日本農業新聞

ブログ一覧へ

ページの先頭へ