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  • 2019/10/02活動情報

    機能性健康米協会×幸南食糧共催「第四回産学共同研究」開催

    近畿大学農学部様と共同研究により、機能性に優れた精米処理技術の研究

    ・開発をすることに成功し、今後の業界の維持向上の為に設立された

    「機能性健康米協会」様URL:http://kenkoumai.net/と、弊社が

    「第四回大学教授達と語る産学共同研究セミナー

    ~企業と大学の出会いから生まれる気づきのマッチング~」を

    2019.10.25(金)17:00より「株式会社テラオカ大阪営業所6Fセミナー会場」

    にて共同開催させていただきます。

     

    管理栄養士兼健康食育シニアマスターの高橋未樹氏を講師に迎え、「ごはん」だからできる

    「疲れない食事」~ストレスに強くなり元気を手に入れる食べ方~をテーマに講演いただきます。

    第4回産学連携セミナー(機能性健康米協会)-01

     パンフレットの詳細はコチラ

     

    参加費無料、定員20名となっておりますので参加ご希望の方はお早めにお申し込みを

    お願いします。

    第4回産学連携セミナー(機能性健康米協会)-02

     申込書の印刷はコチラ

     

    <お問合せ先>

    一般社団法人 機能性健康米協会 事務局

    TEL 06-6627-0930

  • 2019/09/13活動情報

    『第42回 米飯管理士認定講習会in大阪』に参加

    弊社会長の川西修が特別顧問を務めております「NPO法人日本米飯管理士協会」

    では、9月12日(木)第42回目となる「 米飯管理士認定講習会」が開催されました。

    弊社からは企画開発販売部の溝内 雅博が特別講師としてお招きいただきました。

    418

    『日本米飯管理士協会』では、〝日本の主食であるお米を知り、正しく炊飯する″

    をテーマとし、お米そのものの性質を学び、様々なお米の異なる素材の魅力を

    引き立てていかにおいしく提供できるかを学ぶ非常に大切な講習会であります。

    421

    食の多様化が進む昨今、改めてお米の価値と魅力を実感していただき、炊飯・食べ比べ

    の実技でそのスキルを身につけたいと感じていただいている方が年々増えており、

    受講者は、お米の生産・流通、加工メーカー、外食産業、学校関係、病院・施設

    などさまざまな業界・業種から参加されております。

    今回は17名参加いただきました。

    415

    次回は、開催をが決定次第以下のホームページ及び弊社ホームページにて

    発表させていただきます。

    ご興味のある方は、どうぞお問い合わせください。

     

    〈お問い合わせ先〉

    特定非営利活動法人 日本米飯管理士協会

    TEL:06-6627-6222

    ホームページ:http://www.komekanri.com/

     

     

     

  • 2019/08/07活動情報

    地域活性化研究所が「滋賀県統一ブランド協議会」に参加しました。

      85日(月)滋賀県の大津商工会議所にて、琵琶湖を中心とした自然豊かな

    環境に育まれた素晴らしい滋賀県産品を一定の基準で評価認証したものを

    “滋賀県統一ブランド協議会認証商品”として県内外に広くアピールしていく

    ことを目的とした「第3回滋賀県統一ブランド協議会」が開催されました。

    小倉君スピーチ風景

    当日は生産者、行政関係者、大学関係者と幅広く50名近くの方が参加されている中、

    地域活性化研究所を代表して、橋本・小倉の2名が農業、企業、消費者との連携で

    生み出す価値をテーマに六次産業化について講演をさせて頂きました。

     

    講演風景   橋本講演風景

    地域活性化研究所は農業、企業、消費者との連携で生み出す価値を創造し

    地域発展に貢献していきます。

     

    今後も地域活性化研究所は、地域活性化事業を通して、地場産商品のプロデュースや

    次世代の農業人材育成にも取り組んで参ります。

    地域活性でお困りがあり ましたら弊社までご相談下さい。

     

     

    <お問合せ先>

    幸南食糧株式会社内地域活性化研究所事業部

    TEL 06-6627-0930

     

     

  • 2019/08/02活動情報

    地域活性化研究所が丹波市新名産品をプロデュース!

    丹波産の食材を使用して地域活性化を図る商品開発会議が

    730日、兵庫県丹波市で開催しました。

    今回の取り組みは、丹波大納言小豆推進協会会長、中出靖大氏と

    地域活性化研究所が行っており、今回の会議では、地元兵庫県立

    氷上高等学校、食品加工科から山本由梨花さん、安田なな子さん

    も参加いただき、高校生目線での意見も交えながら商品の名称や

    パッケージについての議論を行いました。

    KIMG0641 (002)

    今回製作する商品は、丹波産大納言小豆をふんだんに使用した

    「小豆ごはん」であり、その名前は、丹波にゆかりのある武将、

    赤井直正が「赤鬼」と呼ばれたことにちなんで

    「赤鬼飯(あかおにめし)」に決定しました。

    この「赤鬼飯」は道の駅やお土産店での販売を検討しており、

    2019年10月頃の完成、発売を予定しております。

    今後も地域活性化研究所は、地域活性化事業を通して、地場産商品

    のプロデュースや次世代の農業人材育成にも取り組んで参ります。

    地域活性でお困りがあり ましたら弊社までご相談下さい。

     

    <お問合せ先>

    幸南食糧株式会社内 地域活性化研究所事業部

    TEL 06-6627-0930

     

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