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  • 2019/08/02活動情報

    地域活性化研究所が丹波市新名産品をプロデュース!

    丹波産の食材を使用して地域活性化を図る商品開発会議が

    730日、兵庫県丹波市で開催しました。

    今回の取り組みは、丹波大納言小豆推進協会会長、中出靖大氏と

    地域活性化研究所が行っており、今回の会議では、地元兵庫県立

    氷上高等学校、食品加工科から山本由梨花さん、安田なな子さん

    も参加いただき、高校生目線での意見も交えながら商品の名称や

    パッケージについての議論を行いました。

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    今回製作する商品は、丹波産大納言小豆をふんだんに使用した

    「小豆ごはん」であり、その名前は、丹波にゆかりのある武将、

    赤井直正が「赤鬼」と呼ばれたことにちなんで

    「赤鬼飯(あかおにめし)」に決定しました。

    この「赤鬼飯」は道の駅やお土産店での販売を検討しており、

    2019年10月頃の完成、発売を予定しております。

    今後も地域活性化研究所は、地域活性化事業を通して、地場産商品

    のプロデュースや次世代の農業人材育成にも取り組んで参ります。

    地域活性でお困りがあり ましたら弊社までご相談下さい。

     

    <お問合せ先>

    幸南食糧株式会社内 地域活性化研究所事業部

    TEL 06-6627-0930

     

  • 2019/07/17活動情報

    『第342回アドプト・ロード活動』

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    身近に利用する道路を自分たちの子供のように育てていこうというコンセプトのもと、

    行政と地域・企業が協力して美化活動に取り組んでいます。

    弊社では、スタッフが交代で毎週水曜日の朝に会社周辺の道路清掃を行っております。

    全スタッフで “きれいが一流” に取り組んでおります。

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    地域の方から「いつもありがとう」とお声をかけていただき、

    うれしい気持ちで一日のスタートとなりました。

     

    ハルカス営業部の活動の様子です。

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    食品開発センターの活動の様子です。

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    本日のリーダーは生産部増田雄亮さんでした。

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  • 2019/07/16活動情報

    第2回おくさま食堂開催!

    弊社では、健康経営の一環として、会社の敷地内に「おくさま農園」を

    つくり無農薬栽培の野菜や果物を栽培・収穫して社員で季節の野菜や

    果物を漬物等にして昼食時等にいただいております。

    この度一人の社員から、「月1回おくさま食堂をOPENしてスタッフ

    で料理をして全員で食べる日を作りましょう!」と提案をいただきました。

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    第2回目となる今回は、ハッシュドビーフを事務スタッフで作り、

    全スタッフで美味しく頂きました。

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    わずかな時間ではありますが、お昼休憩に同じ場所・同じものを食べる事で

    一体感が生まれ、業務においても情報伝達が今まで以上にスムーズになって

    きたのではと感じ、何事も全員で行う事の大切さを実感しました。

     

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    これからもおくさま印では仕事も遊びも一生懸命、何事にも全員参加

    で取り組んでまいります。

  • 2019/07/11活動情報

    JA越前たけふ様が視察研修に来社いただきました

    弊社は、日本全国の生産者の皆様よりご支援ご協力をいただいております。

    そして、“お米の価値と魅力をお伝えしたい”と取り組んでおります。

     

    この度、福井県よりJA越前たけふの皆様が来社され、弊社にて

    視察会、意見交換会などを実施致しました。

     

    生産者の方は自分が栽培した素晴らしいお米をどう企画し、どこで、誰に、

    どんな方法で販売しているのか…?などを研究しておられます。

    弊社では産地で丹精込めて栽培されたお米の素晴らしさを消費者の方に伝える為、

    どういった想いで栽培されているのか、スタッフ一人一人が生産者の方の気持ち

    になって製造・出荷するよう取り組んでおります。

    そういったお互いの想いや考えを体験等を交え、意見交換会を開催致しました。

    今後も産地と消費者の方の架け橋となれるよう取り組んでまいります。

     

    ご来社ありがとうございました。

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