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  • 2019/08/02活動情報

    地域活性化研究所が丹波市新名産品をプロデュース!

    丹波産の食材を使用して地域活性化を図る商品開発会議が

    730日、兵庫県丹波市で開催しました。

    今回の取り組みは、丹波大納言小豆推進協会会長、中出靖大氏と

    地域活性化研究所が行っており、今回の会議では、地元兵庫県立

    氷上高等学校、食品加工科から山本由梨花さん、安田なな子さん

    も参加いただき、高校生目線での意見も交えながら商品の名称や

    パッケージについての議論を行いました。

    KIMG0641 (002)

    今回製作する商品は、丹波産大納言小豆をふんだんに使用した

    「小豆ごはん」であり、その名前は、丹波にゆかりのある武将、

    赤井直正が「赤鬼」と呼ばれたことにちなんで

    「赤鬼飯(あかおにめし)」に決定しました。

    この「赤鬼飯」は道の駅やお土産店での販売を検討しており、

    2019年10月頃の完成、発売を予定しております。

    今後も地域活性化研究所は、地域活性化事業を通して、地場産商品

    のプロデュースや次世代の農業人材育成にも取り組んで参ります。

    地域活性でお困りがあり ましたら弊社までご相談下さい。

     

    <お問合せ先>

    幸南食糧株式会社内 地域活性化研究所事業部

    TEL 06-6627-0930

     

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